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ニュースリリース

コモドジャパンからのお知らせ

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Javaアップデートによるアプリケーション発行者のセキュリティ・メッセージについて


2013年4月のJava 7 Update 21 (7u21)以降、すべてのブラウザ・ベースのJavaコンテンツ(アプレットおよびアプリケーション)は、実行する前に警告画面が表示され、利用者の確認が必要になりました。 この変更に伴い、アプリケーション開発者およびベンダーがアプリケーション対し信頼できる認証局のデジタル証明書(コード証明書)を利用することを配布元の「Oracle」が薦めています。

http://www.java.com/ja/download/faq/signed_code.xml

コモドでは最新のJavaに対応するコード証明書をご用意しています。

この証明書を利用することで、重大な警告メッセージを表示させずに、 セキュリティ・プロンプトを表示させることができます。 また、利用者は開発元を簡単に確認できるので、アプリケーションを安心して利用することができます。

コモドのコード証明書は他社と比較し圧倒的なコストパフォーマンス! 年間21,000円(税別) にてご利用になります。

詳細はWebページをご参照ください。 http://comodo.jp/products/codesign.html

今後とも、コモドジャパンをどうぞ宜しくお願い申し上げます。

2013.04.15