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更新の申請方法

SSL証明書更新に関するFAQ

証明書満了日から60日以内に更新申請をした場合、新しく発行されるSSL証明書は残り分の日数を含んでいますか?
はい。.当社では、SSL証明書の期限が切れる前に最長60日間、警告を行なうようSSL証明書更新プロセスを自動化しました。更新通知メール内の更新リンクをクリックしてください。ただし、この更新通知メールが送られるのはComodoから直接、SSL証明書を購入した顧客の方だけで、Comodoのリセラーパートナーを介してSSL証明書を購入した顧客の方には送信されません。この場合、更新プロセス中に新しいCSRを要求することになるので、ご注意ください。

更新通知メールが届きません。それでも有効期限までの残り日数を付加してくれますか?
はい。お客さまがメールアドレスを変更された等の理由で、更新通知メールが届かない場合。お客さまはご自身のマイページにログインしてSSL証明書を更新してください。また新しいメールアドレス等の連絡先情報は弊社までご連絡ください。新しく再登録させていただきます。

有効期限日までの残り日数を獲得できない場合はありますか?
通常の新規取得扱いで購入画面を通して証明書を購入する場合、有効期限までの残り日数が自動的に追加されることはありません。ドメインネームなどは変更されず、"myomain.com" から "www.mydomain.com" に変わったような場合です。SSL証明書更新プロセス中に新しいCSRを要求することになります。証明書内のコモンネームや住所(企業認証タイプの場合)等の情報に変更が生じた場合、更新はできません。何かご質問があれば、info@jp.comodo.comにお問い合わせください。

SSL証明書の更新に何が必要ですか?
ドメインの新しいCSRと、ユーザー名、パスワードが必要です。

ユーザー名ないしパスワードを憶えていない場合、どうすればいいでしょうか?
単にパスワードだけの問題であれば、注文番号と、アカウントのメールアドレスないしユーザー名がある限り、jp.comodo.comに行き、[forgotten password]リンクをクリックすればパスワードはリセットされます。これらの情報がない場合は、アカウント管理者のメールアドレスからpasswordreminder@comodogroup.comへメールを送り、当社がお客さまの注文を識別できるようにできるだけ多くの情報をお知らせください。

"Account Already Exists" というエラーメッセージが表示されました。これはどういう意味ですか?
これは、当社のシステム内に当該ドメインに関する注文がすでにあるということです。あるいは、注文をする前にアカウントにサインインしていないことも意味します。

以前のCSRを使用できますか?
使用できるWebサーバーもありますが、当社では更新ごとに新しいCSRを使用することをお勧めします。

最後の発注後、一部の情報が変わりました。どのように更新すればいいでしょうか。
諸情報のの変更はすべてorder@jp.comodo.comに送信しなければなりません。

証明書の更新はどのように行ないますか?
まずCSRを作成してください。次にアカウントにサインインし、利用できる場合はGet/Renew SSLリンクを選択します。製品ページに行くので、そこで必要な製品とオプションを選びます。
[Get/Renew]ボタンが使えない場合は、必要な製品、オプションの順に選択し、CSRページが表示されたら、アカウントにサインインします。
リセラーを介してSSL証明書を更新していた場合は、リセラーにご連絡ください。

送付された新しいSSL証明書をインストールする必要がありますか?
はい。日付はSSL証明書に組み込まれ、変更できないので、サイトで正しい証明書を表示するには、新しいSSL証明書をインストールする必要があります。

前のSSL証明書で日付だけを変更することはできないのですか?
はい。日付は証明書内に組み込まれ、変更できません。

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