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署名方法について (コード証明書関連)

Windows カーネルモード対応 署名ツールの利用方法

※以下にご案内する方法では通常版のコード証明書をつかいwindows8.1までのカーネルモードドライバに対して署名を行います。
この度はコモドジャパンより発行のコード証明書(失効・有効期限切れを除く)を使用してカーネルモードのコード署名にお使いいただくことが可能になりました。!! ( Windows Vista 以降でドライバ等のインストール時の検証で発生する警告をなくすことができます )

  1. カーネル モード対応コモド用のクロス証明書をご用意ください。

  2. コマンドプロンプトを(管理者モードで)開きコマンドsigntool.exeが実行できることをご確認ください(以下コマンド実行例):

    signtool.exe sign /v /ac "カーネル モード対応コモド用のクロス証明書" /f 取得したコード証明書(拡張子pfx) /tr http://timestamp.comodoca.com/rfc3161 "署名を行うプログラムへのパス"

注: カーネル モード対応コモド用のクロス証明書の取得先 :

[KMCS] AddTrust External CA Root
          もしくは
[KMCS] UTN-USERFirst-Object.

カーネル モード署名に関する一般的な情報はマイクロソフトのページをご覧ください。
カーネル モードのコード署名の手順. (MSDN.microsoft.com)


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