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Apache on Cobalt (CSRの生成方法)

Cobalt RaQ3x/4x/XTR

Cobalt RaQ4/XTRによる証明書署名要求の生成

仮想サイトでSSLを有効にするには下記を実行します。
[Server Management]画面に行きます。
SSLを有効にしたい仮想サイトの横にある緑色のアイコン(Wrench for RaQ4, Pencil for XTR)をクリックします。[Site Management]画面が表示されます。
左側の[Site Settings]をクリックします。
(次にXTRを示す[General]をクリックします。)
[Enable SSL]の横にあるチェックボックスをクリックします。.
[Save Changes]をクリックします。
RaQ4/XTRは仮想サイトの構成を保存します。

自己署名証明書を生成するには下記を実行します。
SSLが有効になったら、ユーザーは自己署名証明書を作成する必要があります。自己証明証明書は後で外部のCAによって署名されます。
[Server Management]画面に行きます。
SSL有効仮想サイトの横にある緑色のアイコン(Wrench for RaQ4, Pencil for XTR)をクリックします。
左側の[SSL Settings]をクリックします。
[Certificate Subject Information]テーブルが表示されます。
次の情報を入力します。
Country - 2文字の国コード
State - 都道府県の名前
Locality - 市区町村の名前
Organization - 組織の名前
Organizational Unit - オプション。部署名
ウィンドウ下部のプルダウンメニューから[Generate self-signed certificate]を選択します。
[Save Changes]をクリックします。
RaQ4/XTRは、上記の情報を処理し、画面を再作成し、[Certificate Request]ウィンドウおよび[Certificate]ウィンドウ内に新しい自己署名証明書を表示します。

購入プロセスで使用するため、下記を含む証明書要求の全内容をコピーします。
-----BEGIN CERTIFICATE REQUEST-----

-----END CERTIFICATE REQUEST-----

「Cobaltユーザーガイド」は下記で参照できます。
http://www.sun.com/hardware/server appliances/documentation/manuals.html

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